まず皆さんにお詫びです。
今日はホーリーランドの記事が書けるはずだったのですが、出来ませんでした。
それは全てAppleのせいです。
一体どういう訳なんだ、とお思いの方は続きを読むへどうぞ。
今日はホーリーランドの記事が書けるはずだったのですが、出来ませんでした。
それは全てAppleのせいです。
一体どういう訳なんだ、とお思いの方は続きを読むへどうぞ。
実は本日午前にパソコンを立ち上げ毎日の流れでソフトウェアアップデートを確認。
すると2種類ほどアップデート項目がありましたから、アップデートを開始しました。
無事インストールが終了した後『再起動』を要求するウィンドウが出たので迷わずクリック。
がその後、立ち上がるはずがグレーの背景にリンゴマークとぐるぐる回る時計マーク(でいいのかな?)の画面から30分以上復旧しません。
仕方なくコールセンターに連絡。つながるまで10分以上かかりました。ユーザー名、シリアルNOなどのお決まりの確認以後、こちらの状況を伝えると、向こうは「こちらは有料サービスになります」と言ってきた。
ふざけるな!
以後私とサービスの会話
私「あのさー、朝起動した時には異常がなくって、そちらのアップグレードをしてこういう事態になったのになんでこっちがお金払わなきゃなんないの?」
バカ局員「いえ…そういう契約ですから」
私「こちらの使い方に非があれば分かるけど、これは明らかにそちらの責任でしょ?それでお金取るのか?良い商売してんな?」
バカ局員「…」
私「常識で考えても変だろ?その辺ただの電話係に言っても仕方ないのはこっちも分かってるんだけど、あんたは人間としてどう思うのよ?」
バカ局員「すみませんが私の一存では決められませんので上司の方に繋ぎますがそれでご勘弁を」
以後数分経過
バカ上司「お電話変わりました。」
私「早速だけどどういうことか説明しなくて良いよね?」
バカ上司「はい、うかがっております。」
私「単刀直入に聞くけど、この事態の復旧法って一旦電源切って、インストールディスクからの再起動でのハードディスク検証くらいしか無いよね?」
バカ上司「(少々の沈黙後)…はい、おっしゃる通りです。」
私「わかった。じゃ、別の話になるけど『電源切って再立ち上げしろ』って指示を出すだけで5千円も1万円も取るのか、てめーらは?」
バカ上司「誠に申し訳ありません。(誠意の無い空気ありあり)」
私「あんまりうるさいこと言いたくないけど、そんなやり方だからみんなWindows買うんだよ。ユーザーサポートをもう少し大切にしろよな。」
その後事務的やり取りを2.3してから電話を切りました。
私も少々大人げなかったと思いますが、このAppleのサポート体制は問題があると思います。ハッキリ言って「電源切ってまたやり直して」の指示だけで最低でも5千円を取るようなやり方は常識的に考えておかしいと思います。こうしたやり取りは今回が初めてではなく、私がMacでトラブルがあった時にサポートに電話をしたらいつもこうでした。だから今回も期待はしてませんでした。しかし、初心者やライトユーザーはお金ぼったくられますね。
まぁこのサポートの質の悪さは私が一番最初のMacを買った15年ほど前から一向に変わっていないんですが、こうしたやり方がWindowsとの勝負に敗れた最大の理由では無いでしょうか?
MacのマシンスペックやOSの性能は決してWindowsに引けを取らないと思います。そうしたものを生み出した技術者や開発者の努力は並大抵のものではなかったと思います。
がその努力はこうした現場でのサービスの質の悪さによって踏みにじられている。そんな姿が浮き彫りにされる事件でした。
私はMacは良いマシンだと思いますし、お金があればMacProも欲しいと思っています。しかし、同じお金があれば最近ではより高スペックのWindowsマシンが買えるんですよね。
それに今回のような悪質サポートはもう嫌ですから、今年の下半期に買う計画を立てているパソコンは人生初のWindowsにするつもりです。
Appleは、今後はi-podの会社としてやっていけば?正直な感想はそんなところです。
不愉快な記事、失礼しました。このトラブルのせいで午前中処理すべき作業が遅れたのがマンガ記事の遅れの原因です。明日以降頑張りますんでもう少々お待ち下さい。
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すると2種類ほどアップデート項目がありましたから、アップデートを開始しました。
無事インストールが終了した後『再起動』を要求するウィンドウが出たので迷わずクリック。
がその後、立ち上がるはずがグレーの背景にリンゴマークとぐるぐる回る時計マーク(でいいのかな?)の画面から30分以上復旧しません。
仕方なくコールセンターに連絡。つながるまで10分以上かかりました。ユーザー名、シリアルNOなどのお決まりの確認以後、こちらの状況を伝えると、向こうは「こちらは有料サービスになります」と言ってきた。
ふざけるな!
以後私とサービスの会話
私「あのさー、朝起動した時には異常がなくって、そちらのアップグレードをしてこういう事態になったのになんでこっちがお金払わなきゃなんないの?」
バカ局員「いえ…そういう契約ですから」
私「こちらの使い方に非があれば分かるけど、これは明らかにそちらの責任でしょ?それでお金取るのか?良い商売してんな?」
バカ局員「…」
私「常識で考えても変だろ?その辺ただの電話係に言っても仕方ないのはこっちも分かってるんだけど、あんたは人間としてどう思うのよ?」
バカ局員「すみませんが私の一存では決められませんので上司の方に繋ぎますがそれでご勘弁を」
以後数分経過
バカ上司「お電話変わりました。」
私「早速だけどどういうことか説明しなくて良いよね?」
バカ上司「はい、うかがっております。」
私「単刀直入に聞くけど、この事態の復旧法って一旦電源切って、インストールディスクからの再起動でのハードディスク検証くらいしか無いよね?」
バカ上司「(少々の沈黙後)…はい、おっしゃる通りです。」
私「わかった。じゃ、別の話になるけど『電源切って再立ち上げしろ』って指示を出すだけで5千円も1万円も取るのか、てめーらは?」
バカ上司「誠に申し訳ありません。(誠意の無い空気ありあり)」
私「あんまりうるさいこと言いたくないけど、そんなやり方だからみんなWindows買うんだよ。ユーザーサポートをもう少し大切にしろよな。」
その後事務的やり取りを2.3してから電話を切りました。
私も少々大人げなかったと思いますが、このAppleのサポート体制は問題があると思います。ハッキリ言って「電源切ってまたやり直して」の指示だけで最低でも5千円を取るようなやり方は常識的に考えておかしいと思います。こうしたやり取りは今回が初めてではなく、私がMacでトラブルがあった時にサポートに電話をしたらいつもこうでした。だから今回も期待はしてませんでした。しかし、初心者やライトユーザーはお金ぼったくられますね。
まぁこのサポートの質の悪さは私が一番最初のMacを買った15年ほど前から一向に変わっていないんですが、こうしたやり方がWindowsとの勝負に敗れた最大の理由では無いでしょうか?
MacのマシンスペックやOSの性能は決してWindowsに引けを取らないと思います。そうしたものを生み出した技術者や開発者の努力は並大抵のものではなかったと思います。
がその努力はこうした現場でのサービスの質の悪さによって踏みにじられている。そんな姿が浮き彫りにされる事件でした。
私はMacは良いマシンだと思いますし、お金があればMacProも欲しいと思っています。しかし、同じお金があれば最近ではより高スペックのWindowsマシンが買えるんですよね。
それに今回のような悪質サポートはもう嫌ですから、今年の下半期に買う計画を立てているパソコンは人生初のWindowsにするつもりです。
Appleは、今後はi-podの会社としてやっていけば?正直な感想はそんなところです。
不愉快な記事、失礼しました。このトラブルのせいで午前中処理すべき作業が遅れたのがマンガ記事の遅れの原因です。明日以降頑張りますんでもう少々お待ち下さい。
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